22日の夜、ごんちが、また、うっ滞を起こした(>_<)
少し体勢を崩してねんねに近い状態で寛いでいる風にも見えたけれど、8日の時と同じくトイレで居座っているので、これはヤバイと一瞬で思った。
手持ちの胃腸を動かす薬をのませる。前回と同様にすぐにお水を飲み始めた。と同時に手搾りのリンゴジュースにも反応したので、今回は8日の時より早く回復する感じがした。
案の定、1時間ほどで食べ始め、とりあえず事なきを得た。
投薬直後にトイレでしたウンチが、あまりにもデロリ状態が酷く気になったことと、胃腸を動かす薬は緊急事態に備えて、やはり、手元にストックしておきたいし、8日のうっ滞から2週間後に再発していることなどから、今回は翌朝23日に病院へ行ってきた。
らんちが目が離せない状態になったので、パピィちゃんと“おとこ二人旅”で行って貰った。
(らんちのことは、また、のちほど)
消化管運動促進剤と抗生剤の皮下注射をして頂き、内服を二種類いただいた。
1つは胃腸を動かすお薬。これはお願いしてストック用に少し多めに頂く。
2つ目は、腸内バランスを整えるお薬。(ビオフェルミンやミヤリサンみたいな感じ?)
昨夜のデロリを持参して調べていただいたところ、悪玉菌が多くバランスが崩れているとのこと。
そういえば、最近、ちょっとあまあまだったかも(>_<)ごんちが目を輝かせて催促するのがあまりにも可愛くて期待に応えたい。なんて思ってしまって(笑)おやつをあげたりしてたからなぁ~
牧草の食べが鈍くなってるのは薄々分かっていたこと。反省~反省~大いに反省せねば!






